新生児用チャイルドシートはコレに決定!1台3役の『トラベルシステム』がこれからの子育てに期待大!後悔しない選び方も

チャイルドシートって高いし、メーカーもたくさんあるし、ベビーカーとガッチャンコできるタイプとか、回転するタイプとか、種類もたくさんあるし、

探すのが…本・当・に!!

たいへんなんですよね!!

でも、テキトーな物買って後悔したくない😣んです。

ほとんど使わない旦那に選んで欲しくもないんですよね。

「安いしこれでいいっしょ。」って言うけど…

使うのほとんどわ・た・し!ちょっとは考えてほしい!

病院からは自家用車で家へ帰るつもりだし、その時までに用意しなきゃダメだし😯

…と思ってまだ妊娠3ヶ月目ですが、つわりもないし時間もあるし、今しかない!!

ってことで

店舗にもお邪魔してメチャクチャ調べたので、まとめました!

まず結論!我が家はコレを買うことに決めました!

👇左右にスライドで
画像を見ることができます。

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ジョイー Joieトラベルシステム〈ベース付き〉

軽量 コンパクト ベビーカー ツーリストTourist + R129 適合 チャイルドシート アイ-スナグ i-snug + i-Base

50,951円(税込)(KATOJI公式/会員価格:2021/04/22の時点)

KATOJI公式ショップ

楽天ショップ

※AMAZONにはトラベルシステムセットはありませんでした。あとi-snugがそもそも取り扱いが無いです。

車に付けっぱなしのベビーシートではなくて、

ベビーシートを外してベビーカーにドッキングできる『トラベルシステム』というタイプ!

他にも良い感じのトラベルシステムは沢山あるんだけど、

決め手になったのは・・・

・ベビーカーがかなりコンパクトに折り畳める
・赤ちゃんを入れたままカゴみたいに運ぶ部分(キャリー)が3.25kgと割と軽い
・従来品よりも安全性がより高く、カバーが洗えて衛生的
新品フルセットで揃えても5万ちょっとでおさまる!コスパ良すぎ!←これが一番の決定打!

これを選ぶまで、条件はこんな風に絞りました👇

条件①ちゃんと新生児のことを考えて作られた『ベビーシート』であること!

チャイルドシートって一口に言っても、

使う子供の年齢や体格に合わせて

ベビーシート、チャイルドシート、ジュニアシートの3種類に分かれるんですよ!

チャイルドシート種類別 対応月齢表

引用元:楽天

チャイルドシート→ジュニアシートは、

年齢・体格によって変形させればずっと使えるものもあるんですが、

乳児から小学生までずっと使えるタイプってほぼ無い。

😱それは知らんかった~!

まぁでもよく考えたらそうよね…

首も座ってない乳児と小学生じゃ、体に適した角度も体格も体重も違いすぎるもん。

一部「乳児から小学生までずっと使えます!」みたいな商品も見つけたけど…

口コミを見ると…

赤ちゃんの首が前に垂れて非常に危険だった』とか

『長く使えるように硬い素材を使ってるのか、寝心地が悪そうで車に乗せるとずっと泣く』とか。

乳児に対しての良い口コミがほとんど見られなかった…。

だったらしっかり新生児・乳児のことを考えて作られている

「ベビーシート」を購入しよう!

ベビーシート卒業の時には

「チャイルドシート」に買い換えれば良い!と割り切ることに。

だって赤ちゃんに不快な思いさせたくないし、

赤ちゃんが不快=ずっと泣く=親のストレスだな

…と思って。

条件②より安全な『新安全規則R129』は譲れない!

すご~くザックリ言うと、

<安全規則R44>

古い基準で、前後からの衝撃にしか耐えられない。

<新安全規則R129>

前後+側面からの衝突にも対応。

いくら自分たちが安全運転に気をつけてても、

もらい事故は防げませんからね…。

これは車で外出することが多い我が家には外せない条件❗

条件③安全面・衛生面から考えて、見知らぬ人からの中古品はありえない!

ぶっちゃけ、メルカリとかで

「お古」のベビーシート安価でたくさん売ってるんですよ。

でも単純に「他人が使っていたものはちょっと…」

っていう感情があるのと

このご時世ウイルスとか怖いな…ってのと

「事故歴ないです!」って嘘つかれて

事故ったことのあるベビーシートを掴まされても嫌だな。

と思って。

信用出来る、清潔感ある友人や親戚から譲り受けるのならまだ良いんですけどね!

でも我が家が「譲れない条件」にしていた新安全規則R129って割と最近制定された規則らしく、

中古品だとR44までの安全規則でしか無いパターンが多い。

中古品でそこまでの条件揃えてるもの探すほうが至難のワザ😫

だったら新品でメーカー保証もついてるもの買ったほうが断然安心だな~って。

そう思ったわけです。

もし、チャイルドシートに不具合があって事故して損害賠償ってなったとき、メルカリユーザーに請求できませんしね…。

上記👆は『ベビーシート』単体での条件。トラベルシステム対応ベビーシートならプラスでこんなに便利!

どのメーカーのトラベルシステムにも共通しているメリットとしては

・車で寝ちゃっても起こさずにそのままベビーカーに載せ替え出来る
・ベビーカーで寝たなら、起こさずそのまま部屋に入れる
・ロッキングチェアやバウンサーにもなってくれる
・キャリーで運ぶことも出来る
・ベビーシートを卒業しても、ベビーカー単体はだいたい3歳頃まで使える

という感じです!

いや、めちゃめちゃ便利じゃん??!!

自家用車での移動が多い人はモチロンなんだけど、

都会住みでタクシーをたまに使う人とかも。

タクシー移動の際は

チャイルドシート使用の義務は無い(抱っこでOK)らしいけど、

シートベルトで固定すればタクシーでもベビーシート使えるから、

出典:赤ちゃん本舗

さらに安全にタクシーに乗れる!

あとはキャリーとして家の中まで運んで、床に置いたらゆらゆら揺れるバウンサーに変化!

出典:KATOJI公式 joiepページ

首が座ってきたら、揺れないように取手で固定すればローチェアにも出来る✨

トラベルシステムひとつでどんだけメリットあるんだ…🥺✨

勢いで買っちゃう前にちょっと待った!我が家の車に適合するのか??

チャイルドシートを買うにあたって、まずチェックしないといけないのが

「自家用車に取り付けが出来るのかどうか」!

買ってしまった後に『つ…使えない…』だなんて切なすぎる😭

ウチが買おうとしていたjoieは、

キャリー部分単体でもシートベルトで取り付け可能なんですが、

毎回毎回シートベルトを伸ばして通して…固定して…ってのは面倒くさすぎる!

たまに乗るくらいなら良いかもしれないけど💦

そこでほとんどのトラベルシステムに共通してるのが

「ベース」を常に車に設置しといて、キャリーを上に乗せてガッチャンコするだけで簡単に設置完了!というもの。

👇ベース

出典:KATOJI公式SHOP

この「ベース」が取り付け可能な車には

ISOFIX(アイソフィックス)という金具が付いているらしいんです。

2012年7月以降に発売された車には、ISOFIXは必ず付いているらしいんですが、ウチの中古車だったし…もしかしたらギリギリついてないのかも?!

車種適合表でチェックしてみてもよくわからなかったので、我が家の愛車の後部座席をチェック!

(2009年式の20系アルファードです。)

ありました〜!わかりにくいけどコレ!

そういうわけで、

コレで不器用な私でも確実にシッカリ装着出来ることがわかったのでした👍

※追記訂正!ISOFIXが無い車でも、シートベルトを使ってベースの固定は出来るようです!

なので結論としては、わざわざ車のシートをチェックしに行かなくてもよほど古い車でなければ大丈夫とのこと😅

とはいえ、シートベルトが短すぎる車だとやっぱり設置出来なかったりするので、購入前にはメーカーの車種適合表で必ずチェックして下さい!

ISOFIXさえ付いてるなら、設置については全く問題無いでしょう😊

こんなはずでは😨後悔を防ぐため、joieのメリット・デメリットも理解しよう!

JoieベビーカーTourist+ベビーシートi-snug+i-Baseならではのメリット

①ベビーカー自体が5.9kgと軽い!

引用元:楽天

②ワンタッチ折りたたみで収納もコンパクト!我が家の狭い玄関でも邪魔にならなさそう

③レインカバー、収納袋、ベビーシートドッキング用のアダプターは全部最初からセット!

引用元:楽天

⑤ベビーシートi-snugも3.25kgと、割と軽め!

⑥何より他のメーカーよりも圧倒的に安い😭✨ほぼ半額…

 

やっすいメーカーのベビーシート・ベビーカーって・・・

・よくわからない中国のメーカーだったり
・アマゾンの説明文が怪しい日本語で満載とか
・そもそもそれ日本の安全規則にホントに適合してんの?

って、心配事だらけなのですが😂

Joieはイギリスのベビー用品メーカーで、日本では正規販売店(Katoji)が輸入しており、直営店が大型ショッピングモールなどにも入っているちゃんとしたメーカーなので、安いのに安心です!

逆に、他のメーカーも頑張ればもっと安く出来るんあじゃないの?

と思っちゃうくらい…

Twitterをのぞいていたら、私と同じようにJoieをめっちゃ気に入ってる方のツイート発見🌟

https://twitter.com/oxaya2uoigouhae/status/1380135667691220996?s=21

この方は車を持っていないということで、

たぶん、

ベビーシート「Gemm(ジェム)」と、ベビーカー「Tourist」のセットを購入されたのかな?と思います。

まぁ自家用車でなければ事故の確率も減るし、ベースも要らないので3万ちょいで済みますね😊

たまにカーシェアやタクシーで使う程度なら、ちょっと面倒だけどシートベルトで固定しちゃえば問題なし!

 

とまぁ、ここまではメーカーが唄う「見えやすい」部分。

実際に触ってみないとわからない「見えにくい部分」をも理解すべく、お店で見てきました!

👆joieはカトージさんのお店しかないみたいです!

実物を見てわかった!JoieベビーカーTourist+ベビーシートi-snug+i-Baseのデメリット

①ベビーカーにドッキングするとき、細いアタッチメント目掛けてうまく差し込まなきゃいけない。
②フルリクライニング時、下のバスケットから荷物の出し入れはしにくい
③値段が倍近くする他社の商品と見比べてしまうと、少し安っぽい感じはする
④シート丸洗いできるとはいえ、結構全部ひっぺがさなきゃいけないので割とタイヘンかも…

⑤タイヤは合成樹脂のEVA製なので、ガタガタ道だと少し走行しにくいかも

といった感じ。

私自身が唯一「ちょっとネックだな?」と思ったのはアタッチメントへの差し込みにくさ。

背も低いので「ベビーシートを持って上から狙いを定める」ってのがやりにくく、慣れるまでは少しモタツキそう…と思いました。

私よりは背の高い旦那さんは一発で出来てましたし

店員さんは私くらいの背丈でしたが慣れてるのでスイスイやってました。(動画は店員さんです)

まぁ…慣れですね!

あとのデメリットについては👇

②バスケットから出し入れしにくい問題

→横から回れば出し入れが出来るので、そこまで気にしない!

 

③安っぽさ問題

→街で高級ベビーカー押してる人見てても、フックで荷物めちゃくちゃかけてたり、子供のオモチャをくっつけてたりでゴテゴテしてるので…結局ああなると思ったらあまりベビーカー自体の高級感は必要ないのでは

👇たぶん、みんなこうなる。

④シート洗うの大変かも問題

→洗えないより全然マシ!家から出ない日を狙って洗おう!

⑤タイヤガタガタするかも問題

→そこまでジャリ道ばかりの田舎に住んでるわけでもないし…日本の舗装された道やショッピングモールの中を押すくらいなら問題ないのでは

 

という解決策で納得して購入することにしました!

カトージの公式オンラインショップなら、楽天やアマゾンでのセット価格よりもさらに安いんです✨

 

💡もう少しだけなら高くてもいいから、デメリット解決したい!って人はこっちが良いかも

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ジョイー Joieトラベルシステム litetrax air ベース付き

3WheelベビーカーLitetrax Airクッション付き[カシュー]+ベビーシートi-Snug[選べる2色]+i-Base[ISO-FIX]

64,131円(税込)(KATOJI公式/会員価格:2021/04/22時点)

KATOJI公式ショップ

※楽天&AMAZONには新安全規則R129のベビーシートがついたトラベルシステムはありませんでした。カトージ公式SHOPのみです。

Touristより1ランク上のjoieのベビーカー、Litetrax Air(ライトトラックスエア カシュー)だと

ドッキングしにくい問題
→ベビーシートはベビーカーに乗せるだけで装着OK!

安っぽい問題
→Touristに比べるとパイプもガッシリしていて頑丈そう!

シート洗いにくい問題
→簡単に取り外し可能なクッションシートが最初からついてる!

タイヤガタガタしそう問題
→前輪はパンクレスタイヤ、後輪はエアタイヤでスイスイ進みそう!

という感じで、Touristが抱えていたデメリットはほぼ解決しそう✨

ただ、重量は10.3kgとTouristよりはかなり重たく

折りたたみ方もワンタッチではなくなります。

お値段はTouristと比べると1万円アップ。

それでも他のメーカーと比べたら、フルセットでもだいぶ安いんですけどね!

もし、じいじ・ばぁばにおねだり出来るならこっちを購入しても良いかも…とは思いました😊

ちなみに、楽天には…

ベビーカーLitetrax Air

+ベビーシートi-snug

+i-Baseの3点セットは無く

i-snug+i-Baseの2点セット(36,366円)とLitetrax Air(32,780円)をそれぞれ別で購入することになりそうです。

それでも69,146円とかなりお得ではあるんですが…

カトージ公式オンラインショップでは3点セットで最初から67507円!

しかも会員登録(無料)してから買うと、さらに5%オフの64,131円で買えちゃいます😭❤

この5,000円の差は大きい…!!

👇今ならささやかながら、さらに400円OFFクーポンついてます!

litetrax airのほうがいい方は、カトージ公式SHOPが一番安いです!

Lite trax airの詳細はKATOJI公式ショップへ

 

カトージさんのインスタライブ動画。

👇カトージ社員さんによるTourist・litetrax air・litetrax4の紹介動画になります。一度ご覧をオススメ!

katoji_2020.11.11インスタライブ「Joieトラベルシステムのご紹介」

他のメーカーの商品はどうなの?こんなベビーシートとも比較してみたけど…

基本的に、他社メーカーはめちゃくちゃ高い!!!

ベビーシート+ベース+対応ベビーカーの3点セットで買うと12万~15万は当たり前。

倍以上の金額を出すほど…それほどまでに価値があるのか…?

もしかしてjoieと比べ物にならないほど、めっちゃくちゃ使いやすいのか…??

一応気になったので、調べて比較してみました。
例えばこちら👇

比較対象その1 Britax Romer(ブリタックス・レーマー)

BABYSAFE2 i-SIZE(ベビーセーフ2 アイサイズ)

画像1コスモブラック 新生児から使えるi-size対応のチャイルドシート ブリタックス ベビーセーフ2アイサイズ

出典:Britax Romer

・英国王室御用達のドイツブランド!それだけでネームバリューと安心感は🙆‍♀️
・その分高い😭ベビーシート+ベビーカー(エアバギー)+ベースで合計12,2100円😱
・航空機内での使用認証済みがウリらしいが、飛行機に乗る程の旅行は滅多にしない😞
・対応ベビーカー色々ありすぎ!BRITAXはもちろんAIRBUGGY、BUGABOOなど…
・ベビーシートをつける時の「アタッチメントにうまく差し込まなきゃ問題」はTouristと一緒

「対応ベビーカーがたくさん」ってのはメリットなのかもしれないけど、

そこまで比較し始めちゃうと私の頭がパンクしそうで💦

だったら最初からオススメのセットにしてちょっとお得にして売ってくれ!と思いました。

あと、ベビーカーによって対応アタッチメントが違うらしい🙄

(しかも別売…さらに出費…)

トコトン調べて自分達にピッタリのベビーカーとベビーシートの組み合わせを探したい!

っていう夫婦には良いかもしれません…

比較対象その2 アルツァーナジャパン

出典:楽天

RECARO(レカロ)Salia Elite(サリア エリート)

・ベースからベビーシートを付け外しする時回転する!車への乗せ降ろししやすい
・でもめちゃ高い。フルセットで132,000円…
・ベビーカーにした時ハンドルの位置が高いという口コミ多し。低身長夫婦には押しにくいかも。(ウチだ 153cm&164cm)

スポーツカーのシートを作っているメーカーだそうで。レカロ。

確かにデザインもカッコいいしパパウケしそうだな…とは思った。

でも身長170くらい無いとハンドル押しにくいらしい💦

私154cm、旦那165cm…なんかちょっとベビーカー負けした夫婦に見えそうで😅

モデル体型夫婦だったら、カッコいいベビーカーを颯爽と押して街を歩けたかも😭

ベースが回転式なのは確かに乗せ降ろししやすそうで魅力的ではあったんだけど。

でも車⇔ベビーカーへの乗せ降ろしなんて一瞬だし、その程度の魅力で約8万円の差は埋められなかった…

比較対象その3 アップリカ

出典:AMAZON

スムーヴ AD スタンダード + インファント カーシート + アタッチメント+スムーヴ TS インファントカーシート ベース

・老舗の日本メーカー!周りのママ見ててもアップリカ使用率の高さよ😲
・ベビーシート自体はかなり軽い!2.6kg
・ベビーカーのタイヤはパンクの心配不要なメンテナンスフリータイヤ
・でもベビーシートのベビーカーへの装着方法はアタッチメント目掛けて差し込むタイプ
・で、やっぱり高い😭一番ランクの低いベビーカーでもベース付きのフルセットだと119,900円…

🔷アップリカ多いですよね~私の周りの先輩ママもほぼアップリカ!

一度大手ベビー用品チェーンの『赤ちゃん〇〇』にベビーカー見に行ったんですよ。

そしたら店員さんものすごい勢いでアップリカ勧めてくる

他にも色んなメーカーのやつ置いてあるし、フラットな目線で教えてオススメを教えて欲しいのに…。

後日、別のベビー用品チェーンの『〇〇ー赤ちゃん』にも行ってみたら

「あぁ、多分それアップリカの社員だったんですよ~あそこはそうなんですよねぇ」

って、苦笑いされました😅

そんな経験があって以来、ただアップリカに苦手意識があるだけなんですけど😂

でもどうせならあんまり人と被りたくないし、

私が考えているjoieの唯一のデメリットである

「ガッチャンコしにくい問題」が解決されないなら10万出す価値ないかな…って思いました。

👆結局アタッチメント付けないとダメ。これがガッチャンコしにくい問題。めんどうなのよ。

まぁ他にも各メーカー、細かい違いを挙げだすとキリがないんですけどね!

 

まとめ。そんなこんなで紆余曲折、我が家のベビーシート+ベビーカー選びでした!

ベビーカー&チャイルドシートだけじゃなくて

これからはさらに、ベビーベッドやら抱っこひもやら服も色々…

とにかく出産・育児はお金がかかる😭

おじい・おばあがリッチで孫のためなら何でも買ってくれるセレブファミリーなら良かったのですが、

ウチはそういうわけじゃないので😅

お値段はなるべく抑えつつ、育児がストレスにならない良いものを!

つまり、コスパの良いものを選びたい!

👇そう思って今回はjoieトラベルシステムに決定しました✨

お金たくさん出せば、良いものを買えるのは当たり前なんですよねぇ…

夫婦の中で譲れないものは何で、何なら妥協できるのかを考えるいいキッカケになった😊

届いて、使うのが楽しみですね!

👇おさらい。我が家流チャイルドシートの選び方がオススメ!

・車移動が多いので、より安全性の高いものかつ新品!中古品は絶対NG🙅🏻‍♀️

・無理に乳児から小学生までずっと使えるタイプではなく、乳児のことを考えて作られたベビーシートであること。

・6万程度。最高でも7万以下であること。

joieのトラベルシステムを選んだ理由

・ベビーカーがかなりコンパクトに折り畳める
・赤ちゃんを入れたままカゴみたいに運ぶ部分(キャリー)が3.25kgと割と軽い
・従来品よりも安全性がより高く、カバーが洗えて衛生的
新品フルセットで揃えても6万いかず、お釣り来る。←これが一番の決定打!

何店舗も回って、実際に触ってきたので、同じようにお探しの方には自信を持ってオススメできます!

👇左右にスライドで画像を見ることができます。

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ジョイー Joieトラベルシステム〈ベース付き〉

軽量 コンパクト ベビーカー ツーリストTourist + R129 適合 チャイルドシート アイ-スナグ i-snug + i-Base

50,951円(税込)(KATOJI公式/会員価格:2021/04/22の時点)

KATOJI公式ショップ

楽天ショップ

※AMAZONにはトラベルシステムセットはありませんでした。AMAZONにはそもそもi-snugの取り扱いが無いようです。

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